海鮮を食べたくないからと言って
アンコは食べたくならない(笑)
ランチは
はじめて行く店。
二代目 叫児楼
外観
小樽で学生時代を過ごしていたらきっと通っただろう。
建物も店名もなんか迫力がある。
店内
店に入るといきなり踊り場?
ここは3階建て。
階段を少し上り1階がレジ&厨房&カウンター
地階と2階にテーブル席がある。
(これは2階の吹き抜け部分から階下を撮ったもの)
客は誰も居なかった。
このレトロ感が落ち着く。
メニュー
変わったのが沢山ある。
辛タマ・ミートソースにした。
セットBEERも追加。
この店出身の店主が居るマンジャーレYAKINAMI のドレッシングには
叫児楼DNAを感じるとか。
配膳
ビールは同時に配膳するようにしてもらった。
1缶分がぴったり入るグラス。
どれだけ辛いんだろう。
構える程の辛さではなかった。
小樽っ子はここが青春の味だという人が多いらしい。
そういう人たちの歴史ある落書き?
食べた後
誰も居ないのを良い事にこんな物を。
小樽に居るのが嬉しくて
もう少し長居したかったけど天気が悪くなりそうな予感。
家でやることも溜まっていたので帰らなければならない。
やり残した事をやった達成感を感じ札幌へ。
また小樽に来たいと思った。



















