さっぽろ発 9割がグルメ記事

札幌在住 北海道の食・釣・遊(ヤフーブログから過去記事移行中)

札幌市 麺処四代目ゆうじ / ハナタレナックスの影響でしばらくご無沙汰だった

紫字シリーズ(本文は通常の場所 副音声は紫字)
今回の紫字はアブノーマル  
 
    
さて本題。
 
 
大好きな店だが ハナタレナックスの影響で食べられなかった。 

www.ellelo.work

 

  
でもようやく食べる事が出来た。 
   
 

麺処四代目ゆうじ

この店は あまりにも何度も行くので殿堂入りさせアップしないと言った。 
でも この後は本編に何を書いても 紫字を見てしまうと思うので使ってみた。 
 
 
 
 その日 年上Rは 激酔いで 年下Hさんの部屋に泊まる事となった。
     以前も書いたが  年下Hさんの部屋は細長くて広くはない 
  
久しぶりにワクワク。 味が落ちていないか心配。 
  
  これ以上飲むの? ってくらい 外で飲んでたのに 
  コンビニで酒を買って部屋飲み。 
  やがて 寝落ち
     
ノーマルな辛さでは足りない。 
    
  ゴソゴソ・・・・・ 
  何かを感じて起きたそうだ。
 
配膳  
ボケた・・・・ 

     
  起きた時は寝ぼけていたが 
  その後は あまりの非日常な 出来事に一気に目が覚めたそうだ。
  
なまら美味しいさ。 
   
  ゴソゴソしていた方に目を向けた。
    すると年下Hさんの寝ているベットが モゾモゾしている?
   
この太麺が美味しいべさ~ 
  
 年上Rと年下Hさんの他に1名 
 年下Hさんが 男性を1人お持ち帰りしていたのだ。 
  
メンマだって 大丈夫。 
  
 そのモゾモゾは  暗闇でもしっかりと動きが見えたそうだ。 
    
このプースーも激ウマさ~ 
 
 「暗闇の中で イチャイチャ? ビックリしたべさ~?」
    
 年上Rは 首を横にふる。 「違う」   
 「イチャイチャじゃない。最後までした」
    
 ええ~ だって あの部屋 細長いから 凄い近い距離だよね?
    
 「うん このくらい」 
 と 年上Rは両手を広げた。
   
やっぱ美味しい。 
どうせ 本編は読んでくれないと思うから本編の文章は適当さ(笑) 
 
  手の届く所で。
   
  声を殺しながらも  動きが激しくなり  やがて静かになり。 
  最後はティッシュを取り出す カサカサって音。
    
  シャワーに2人して向かった時ようやく目を開けられたそうだ。 
  そして 朝まで眠れなかったらしい
 
  
さて 次記事は 翌朝も驚く事が
 

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