さっぽろ発 9割がグルメ記事

札幌在住 北海道の食・釣・遊

札幌市 手料理 うみ野 / 楽しみにしていたのに もう二度と行かない店に

なか卯

4種類のチーズ親子丼の後はこんなものが (秋ぐらいの話)
 
キノコNGなので 新商品ではなく別のものを。
 
 
  
さて本題。 
 

ニシンの焼き魚を食べたくて

狸小路を散策していると発見。 
店内に入ると 男性1名が昼酒 
ホールの女性がその男性客に日本酒の説明をしていた。
 
「詳しい…」 以前からこの店はマークしてたが
ここで飲んでみたいとの思いがさらに強くなった。 
 
カウンターの様子 
ホールの女性が ELLのオーダーの 「ニシン」
と厨房に伝えたのが聞こえた。 
   
配膳
 あれ? こんな感じ? 
食べても 小骨が無い どう考えてもホッケの味。 
   
メニューの写真とも全然違うし…。 
 厨房の人が間違えたんだろう。 
   
ホッケは200円高い 会計の時…  
 「ニシンをオーダーしたけどホッケでしたよ」 
 
     あら? ほんとですね。
     すいません、お代はニシンの値段で結構ですから
 
 「ありがとうございます、 お隣のお客さんが羨ましかったから 
 今夜お酒とニシンを楽しみに来ますね」 
   
上記の会話を想定していた。
 
しかし ホールの女性は料理を見る事もせずに 
 「ニシンです、今はこんなサイズなんです」 
 
ホッケなら 追加料金を払っても良いと思っていたのに。 
 
  
焼き魚では一番好きなニシン、味音痴のELLでも間違えない 
せめて料理を確認してから それを言って欲しかった。 
 

もうこの店に入る事はない 

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