小石珈琲
小樽に来る時の汽車の中で見た
物書きが趣味との店主の書くThreadsが楽しくて来てみた。

隣には
ふじりんの後に入った晄進。
小樽の繁華街・花園の中にポツンと。
この雪に覆われた感じもオシャレな演出の様。

店内
シックで落ち着いた店内。

Threadsでは次のような書き込みが
特に明るい昼間に雪の中から当店に入ってくると、1分ぐらい何も見えないです。
それくらいにメニュー表をお渡しするようにしている。

アルコールも置いてある。

メニュー
小さい紙が珈琲。
大きい紙がフード他。

メニューに書いてある事も面白い。

配膳
珈琲1杯だけで店を後にした。

Threadsでにはこんな事も。
自分の店、居心地が良すぎてお客さんがいない時に客席で本を読んでいる時間が好きすぎる。
お客さんが来た際にほんの少しだけ悲しそうな顔をして席を立ちますが、決して来てほしくないわけ
ではなく、むしろあなたが今から座る席いい感じですよってことです。好みは分かれます。暗いので。

滞在時間は短かったが
この店そしてThreadsがめちゃ気に入った。
ここはリピアリ。
