前記事のいずみで生寿司を食べた後
この写真の右に写っている長崎屋の裏から、おたる駅前へ。
小樽駅が見えてきた。
そして右へ。
ん?右?
ドーミーインPREMIAM小樽
スノーキャンプルーム
キャンプ場到着(笑)
今までのヒント
- おたる駅前 (この5文字何度も出てきた)
- ドーミーイン (小樽駅からの写真他で何度も写ってた)
- スノーキャンプルーム (言っていた通り雪がヒント)
- ここは男性専用 (メンズオンリー)
ゴメンなさい分かるはずない(笑)
チェックイン
普通の部屋の宿泊客同様フロントでチェックイン。
前金制、キーを受け取る。
これを使ってメンズオンリーなキャンプ地に入る。
ロッカー
キャンプ地内にあるロッカーに荷物を預ける。
と言ってもこの日の荷物、着替え用Tシャツとパンツと靴下のみ。
カプセルルームって、泊まったこと無いからどんな部屋か凄く興味。
でもチラっと確認だけして
まず向かったのが・・・・
夜鳴きそば
無料は逃さない。
小腹じゃなく大腹だけど大丈夫か?
味は普通。
やっぱり物足りなくて外出
前記事の店で寿司を食べてきたのだ。
大浴場
戻ってきてまず風呂へ。
風呂はキャンプ地と同じ2階。
しかもすぐ近く。
リンゴが浮かんでた。
次のものがロッカーに用意されている。
- タオル各種
- 部屋着
- 使い捨てシェーバー
- 歯ブラシ
部屋着は館内ならどこでも利用でき
チェックアウトまでそれで過ごすことが出来る。
キャンプルーム内に漫画が置いてあるので数冊選んだ。
選んだ漫画は「小樽」 も舞台になっている「将太の寿司」
いざ、キャンプ開始(笑)
キャンプルーム
ペットショップみたい(笑)
ロールカーテンを開けると
こんな感じ。
狭いけど快適。
コンセントもあり携帯の充電も可能。
暖かくてぐっすりと朝まで眠れた。
朝食
別料金で朝食も付けた。
6:30ぴったりに会場に向かう。
会場もキャンプルームと同じ2階。
バイキング形式。
かつお飯もあったが白米を選択。
だって・・
勝手丼が出来る。
デブるコーナー(笑)
素敵女子コーナー。
実は凄い大好きなコーナー。
カツゲンって北海道ならでは。
小樽駅を眺めながら軽めの朝食を。
満足。
ある事を思いついたが遅かった。
9:00頃に食堂横を通ると30人ぐらいの行列できてた。
そしてチェックアウト時間の11時頃までゆったり過ごした。
料金
宿泊代 2500円
「飲み屋→JR駅」+ 「JR駅→自宅」のタクシー料金はそれ以上かかる。
急いで帰るなら泊まったほうが得になる。
朝食代 1500円
小樽市内、朝から海鮮を食べれる場所あるけどこれ以上かかる。
合計4000円、 おたる駅前キャンプ、絶対お得だと思う。
次の記事は前日にランチタイムが終わっていたあの店へ。




































