さっぽろ発 9割がグルメ記事

札幌在住 北海道の食・釣・遊

北海道 渚滑川釣行 20260725PM / 獲れなかったのは年のせい

年齢を恨む釣り旅行シリーズ

 

午前中はうぐい2匹 ニジマス2匹

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サクルー川も覗く

ランチの後はやはりここに行かないと

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1投目から反応、ただ20㎝クラスだと思われる。

 

前回は大雨の後だから水量があったが、平常時は水が少ない。

歩きやすいが木々が迫っており、フライをひっかけてロスト。

結局釣れず、と言うかストレスなく竿を振りたいので、切り上げ渚滑川へ。

 

渚滑川釣行 20260725PM

最初に向かった「いつもの場所」、今回は誰も居なかった。

 

新ラインシステム好調

このシステムを主に利用。

慣れてきて、好きになって来た。

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ショックな事が

この午後の部、なんと魚の写真が無い。

10匹程釣れたが、撮らなかったのには理由がある。

 

渚滑川で釣れて思い出があるのはこの記事の魚

支流のサクルー川であるが最大魚、かつ一番の引きは記事冒頭の魚。

その2匹をはるかに凌ぐ衝撃が竿に伝わった。www.ellelo.work

 

デカいっ! とロッドを立てるとこっちに向かって来た。

そしてすぐにラインにテンションが無くなった。

切られたんじゃない、ラインの結び目が解けたのだ。

そいつを釣りたくて、魚の撮影も忘れてキャスティングしていた。

    ※結局大物は釣れずトボトボと歩く帰路に撮影。

 

老眼のせい

老眼対策として買ったこちら、大変重宝している。

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他、100円ショップのスリムな老眼鏡を胸ポケットに入れ

フライを結ぶ時に、偏光レンズのサングラスと付け替えている。

 

数年前からそうしているが、今年老眼度が上がった(1.0→2.0)

きっときちんとフライが結べていなかったんだろう。

 ※家には数か所に100円ショップの老眼鏡を配置(笑)

 

逃がした魚は大きかったと言うが、おそらく50㎝オーバ―。

非常に残念、そして帰札後にある物をポチッた。

それはいずれ紹介する。

 

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