この店は現在閉店しています
ELLマジック
ここを見ていただいている皆さんの予想を欺くことが鈍っている?
- nikonikoさんまつりは意外なほど早く正解者が出た。
- まりもさん祭りはバレバレだった。
- ELL祭りにいたっては始まる前から予想されてしまっていた。
そして今回江別タイガースさんがずばり正解。
大食い、多趣味、異常な行動力というイメージの定着が
マジックの精度を落としているのだろうか?
今度はおしとやかなELLの一面でも見せてしまおうかと検討中(笑)
さて本題。
フレンドハウス
外観
場所はJR野幌駅徒歩5分。
外観はこんな感じ。
店内
店の扉を開けるとカウンターに誰もいない。
写真から分かるかもしれないが店内は階段が数段ではあるが
軽いメゾネットになっている。
その上の段に赤塚不二夫を彷彿させるようなオジサンが新聞を読んでいた。
それが店主だった。
「どうぞ」と言われELLも上の段のテーブル席へ。
座敷席もある。
メニュー
夕暮れで店主が照明を付けてくれなかったから、ちょっと見ずらいかも。
そして今回読んだ本は老若男女楽しめるこれ。
これがコップ。
100円ショップで売っている奴だよね(笑)
シールも剥がさずに買ってきてそのまま使ってる。
洗っていることを強く望んだ。
メゾネット下にある厨房から音が聞こえる。
【ジュー】って音。 肉を焼いているのかな?
【チンッ】って音も。 ん?? 冷凍物?
しばらくして
しばらくして
【トントン・・・】 店主が料理を運んできたのだろう。
階段を背にして座ってしかも本を読んでいたため、その姿は見えない。
この店に来るのに下調べをしてきた。
この店の特徴
この店の特徴① 品数が多い
店主が運んできた料理をテーブルに置き始めた。
その特徴を楽しむために「有難うございます」とだけ言って
漫画を読んだままで料理をあえて見なかった。
【コトッ、コトッ、・・・・】 沢山の皿が置かれている様子。
「どうぞ」と言って店主は去って行った。
そこでようやく顔を上げ料理を確認。
これがメイン料理焼き肉レモン味。
てんこもりライス
南蛮。一つ凄い辛いのがあった。
【チンッ】の正体。フライドチキン。
食べてしばらくしていると・・・・・
【トンッ、トンッ、トンッ・・・】また店主がやってくる様子。
右手にコップを持ってきた。
そういえばこのメニューには飲み物が付いてコーラを頼んだ。
その左手には
味は普通でした。
近くにあったらまた来ても良いレベルかも。
食べた後、そのままJRに乗り札幌へ。
暗くなった車窓を眺めあることを思い出した。
会計の時、ELLは1000円を出した。
会計の時、ELLは1000円を出した。
店主はお釣りをまず渡してくれた。
そして
【カサ、カサ、カサッ】
この店の特徴 ③ 謎のサービス
「これどうぞ」と
札幌近郊にあるスーパー「生鮮市場」の買い物袋を渡してくれた。
この店のサービス「おみや」である。
江別タイガースさんの言われるように
「ELLが興味を示しそうな店」だと思いますか?
もちろんELLは嫌いじゃないです(笑)
野幌でもう1店食べに行ったところはとある祭りで・・・・
お店情報 フレンドハウス
住 所 江別市東野幌本町5-1


















